福島県立医科大学医学部 泌尿器科学講座


■福島県立医科大学医学部 泌尿器科学講座

教室の歴史
 1968年(昭和43年)、初代黒田一秀教授を迎えて皮膚泌尿器科から独立し誕生した福島県立医科大学医学部泌尿器科は、1968年から1973年までの創設期を経て、1973年(昭和48年)、黒田教授の後任として就任した白岩康夫教授のもと、23年間で徐々に医局員も増え、臨床、研究、教育それぞれに大きな発展を遂げた。そして、1996年(平成8年)、山口脩助教授が教授に就任し、泌尿器科学の新しい時代とともに、更なる飛躍の時代を迎えている。現在、現有医局員は関連病院を含め40名、OB30名、合計70名を数える教室に成長しました。
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